(以下引用)
一部アカウントから「結局、この人は、一般の日本人みたいに、企業などで下積みするんじゃなくて、親の名声を使って政治家になりたいだけなんでしょう。テレビにも出まくってるし。財政学も経済学も法学も基礎がない人にどんな政策が作れるんですか」などと返信があった。
岸谷は当該投稿を引用した上で「夢や目標を語ると決まって潰しにくる婆さん爺さんがこの世には沢山いるんだが、大抵若い頃うまくいかなかったコンプぶつけてきてるだけだし負けちゃいけんよなと思う」と返信していた。
岸谷は「ぽかぽか」で都知事を目指す理由として「朝日小学生新聞」を愛読していたと主張。「昔から小学生新聞時代から、石原慎太郎さん、カッケーって」と元都知事の石原さんへの憧れを口にした。
(中略)
さらに「まだ年齢的にできないんですけれども、30歳までできないんですよ。僕、まだ24歳なんで。6年は絶対にできないんですけど、そこから30歳になってからぜひ立候補したいなと思ってます」とスタジオが沸いていた。
夢や目標を語ると決まって潰しにくる婆さん爺さんがこの世には沢山いるんだが、大抵若い頃うまくいかなかったコンプぶつけてきてるだけだし負けちゃいけんよなと思う https://t.co/jiB7b2sfyc
— 岸谷蘭丸【MMBH留学】 (@ranmarukishitan) May 2, 2026
この話題にネットでは
「なったらええやんけ。選ばれなあかんけど」
「蘭丸もどうかと思うけどタレント議員の方がおバカだろう....ってなる」
「最近よく見かけるようになったなこの人」
「ぽかぽかにでてたけど、めっちゃタメ口だから結構歳いってるのかと思ったら若くてびっくりした。二世様って振る舞いだった」
「庶民の気持ちは分からなさそう。分かってないことすら気づいてなさそう」
「そうそう、世間を知らないぬるま湯人生の人が何できるのか」
「都知事になりたいじゃなくて、都知事になってこういうことしたいって事の方を全面に出すとええんやないかな」
「ほんまでっかか何かで、専門家席と雛壇席に分けられてて、この人は雛壇席なの文句言ってた。すごい自信だなぁと思った」
という声も。