フリーアナウンサーの神田愛花さん(45)が4月30日放送のフジ「ぽかぽか」で、飛行機や新幹線で通路側を選ばない理由を明かしました。
(以下引用)
「距離にもよるんですけど。長距離のフライトに乗ってる時にお手洗いに行きたくなるから通路側に座ったんですけど、痴漢に遭ったんです。それで通路側、嫌になっちゃったんです」と苦々しげに語った。
共演陣も「どうやって?」「通る痴漢?」と不快感をあらわにすると、神田は「通る時にフワッと触る」と通路を通る人が自身の肩付近を触ったと説明。「それがあったので、嫌になっちゃったんです。怖くなって」と振り返った。
この話題にネットでは
「痴漢ってあの手この手でやってくるよね」
「言い逃れできるギリギリを狙うところに腹が立つ。聞いただけで気分悪い」
「私も飛行機ではないけど通り過ぎ様にふわっと胸を撫でられたことある。でも本当にふわっと手の甲でサッと撫でる感じで、触られた!とか咄嗟に出なかった。『ん…?今のって触られたんだよね…??』ってなるレベルで、いや痴漢!?ってなった時にはもうその男は居なくなっていた…」
「こういう話するとそんなことある?とか言われるけどされた人にしかわからない空気感とかあるよね。一瞬でも不快で悪意を感じたのに言葉にするとそれが伝わらなかったりする」
「新幹線も飛行機も、女性の一人客は一か所に纏まって座れるよう専用エリアを設けて欲しい。「不公平だ」と言うのであれば、男性専用エリアも同じ数だけ設ければいいと思う」
という声も。
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