「平成ノブシコブシ」の吉村崇さん(45)が4月29日「上田と女が吠える夜」で、北海道・札幌で定着した文化「シメパフェ」の皮肉な近況を明かしました。
(以下引用)
吉村は、札幌で定着している飲酒の後にパフェを食べる「シメパフェ」について言及。
当初は若い女性の間で流行していたが、その情報を聞きつけた「若い女性に出会いたいおじさんたち」が、こぞってパフェ店へ押し寄せるようになったという。
しかし、その下心が裏目に出たのか「女子が(おじさんたちを)嫌がって、いなくなってしまった」と吉村。
現在の札幌の夜の光景を「深夜におじさんがパフェを食べている不気味な街になった」と自虐たっぷりに説明した。
この話題にネットでは
「おじさんがパフェ食べてもええやんか...」
「パフェ目当てならねぇ」
「諦めて居酒屋に戻りな」
「オッサンに見つかるとブームの終わり、これは何事にも通ずる」
「やめてくれ。 尚更、おじさんがパフェ食べに行きずらくなるやん。笑」
「出会いを求めてじゃないけど、おじさんの聖域だった立ち飲み屋に若い女性が来るようになって、おじさんが入れなくなったこともあるからお互い様」
「札幌民だけど、シメパフェの店ってそんなナンパできる雰囲気の店でも無いし…元々甘党のおじさんがたくさんいただけなのかも」
「シメパフェ食べるところってナンパするような雰囲気なの?って思って調べたらバーみたいな雰囲気の店とかあるんだね」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/04/30 17:59
上のコメのように、おじさんの聖域の立ち飲み屋に女性が増えて居心地(理由は違えど)が悪くなっておじさんがいなくなるのと一緒で、ブームの終わりはおじさんにだけじゃなく女性に見つかっても同じ
上のコメのように、おじさんの聖域の立ち飲み屋に女性が増えて居心地(理由は違えど)が悪くなっておじさんがいなくなるのと一緒で、ブームの終わりはおじさんにだけじゃなく女性に見つかっても同じ