共演の本田響矢さんも続投し、再び夫婦役を演じます。
(以下引用)
累計250万部を突破した西香はち氏による人気コミックス(講談社『コミックDAYS』連載)を実写化した同作は、昭和を舞台にした新婚夫婦のラブコメディー。
25年4月期に放送された前作は、昭和11年を舞台に江端なつ美(芳根)と、その夫で帝国海軍に勤める江端瀧昌(本田)ら新婚夫婦の、歯がゆくも愛らしい“甘酸っぱい時間”を丁寧に描き、「東京ドラマアウォード 2025」や「Filmarks Awards 2025」などの賞を受賞した。
今回の続編では昭和12年に舞台を移し、江端夫婦のその後が描かれる。
おはようございます☀️
— 『波うららかに、めおと日和』【フジテレビ公式】 (@meotobiyori) April 28, 2026
『波うららかに、めおと日和』
2026年秋、続編放送が決定しました🎊
昨年、七夕に願った再会🌌🎋
みなさまの応援のおかげで
嬉しいお知らせができること、大変嬉しく思います💌
ありがとうございます🫶
今秋、楽しみにお待ちください✨#めおと日和 👘🍁#芳根京子 #本田響矢 pic.twitter.com/nJdIZUO73J
#芳根京子 さんと #本田響矢 さんに
— 『波うららかに、めおと日和』【フジテレビ公式】 (@meotobiyori) April 28, 2026
続編決定をお知らせしてみた✿⠜
お二人の反応とみなさまへのメッセージは
ぜひ動画をご覧ください👀
なつ美と瀧昌にまた会えると思うと
ワクワクが止まりませんね🤭
秋の放送をお楽しみに✨
2026年秋 続編放送決定✿*#めおと日和 👘🍁#昭和の日 pic.twitter.com/H5UxUb7wL4
この話題にネットでは
「嬉しい!」
「見ててほんわかする可愛い夫婦。また癒されるぞー」
「芳根京子が「淋しい〜」って泣くシーン泣いちゃった。ドラマでキュンとしたの久しぶり」
「あのシーンよかったよね。私ももらい泣きしちゃった」
「たまに本田響矢がギラつきすぎてるのが面白い」
「メイン2人も好きだけど山本舞香のキャラも良いんだよね」
「連ドラともスペシャルとも発表しないんだよな〜 前作から一年後の昭和12年を舞台に秋に続編ってことだけ」
「ほんとだ!思い込みって怖い!」
「見返したらそうだった😓 勝手に秋ドラマかと思ってたー」
「多分スペシャルドラマじゃないかな?続編で連ドラやるほど原作進んでない」
「大好きー!主題歌もいいんだよね。変わらないでほしいな」
という声も。