山里亮太フィリピンに行く驚きの理由

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南海キャンディーズの山里亮太さん(49)が4月26日放送のABCテレビ「華丸丼と大吉麺」で、定期的にフィリピンに行っている驚きの理由を明かしました。

(以下引用)

博多華丸(56)が「悪さするならそこまで行かないと…」とツッコミを入れ、博多大吉(55)も「マネーロンダリング?」と重ねた。

たまりかねた山里は、「僕…今…フィリピンに給食センターを造ったんすよ。フィリピンの子供たちがご飯を食べられるように。この前完成したので、定期的に行っている」と告白。

(中略)

フィリピンは公立小学校に給食制度が定着しておらず、貧困層の子供の栄養失調が深刻。健康改善を目指す目的で、山里が発起人となり、同国で給食を支援する「赤メガネ食堂プロジェクト」を約1年前からスタートさせたという。

大吉が「言ってる?いろんなところで。何でここで言うの?そんな良いニュースが、ネットニュースにならんわ」と驚くと、山里は「言ってないんです、全然」と照れ、「(話題にならないのは)僕の人間性だと思うんです」とオチをつけて笑い合った。


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この話題にネットでは

「凄いなぁ」

「なかなかできることじゃないよ。これは」

「学校やらなんやらを現地に建てる著名人って結構いるよね。お金を出すだけじゃなくて、自分の意図通りに運営されているか?を確認し続けるのって大事なんだろうと思う。山ちゃんには、現地での視察を今後も続けて欲しいね」

「まず日本救えよ!」

「これ知ってた。その時はなんか日本の為になんかやれよって叩いてる人が結構いて、日本人って本当に心が貧しい人が多いんだなと感じた。自分で稼いだお金をどこに使おうが勝手だ。日本にも食べられない子供がいるんだから日本でやれと言う人は自分がやればいい」

「以前この件のネットニュースAERA記事があったが、何故日本でしないのか日本にも困っている人いるだろうっていう批判目的のコメントがあったが元々山里亮太氏が自分自身薄っぺらい人間と自覚していたので言わないだけで日本でも子ども食堂や能登震災復興に協力している」

「おおっぴらにアピールすると、やれ「偽善」だの、やれ「売名」だのと批判する人たちが一定数いるからね。山ちゃんも、その辺のことは認識していると思う」

という声も。





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