(以下引用)
疑い深いという井桁は、引っ越しをしたが「やっぱり不安になっちゃって」と、「5万円くらいの業務用盗聴発見器みたいなのを」購入。「それをもう、夜な夜な2時間くらいかけて。それくらいしないと気が済まないんですよね」と語った。
また、風呂の点検口も「誰か見てるんじゃないか」と気になり、開けて確認したりしているため「家でも休まらない」と告白した。
盗聴器についてタレントの若槻千夏が「昔、アイドルイベントをすると、ぬいぐるみのプレゼントに大体入っていました。だからマネジャーさんが(検査して)ピーって鳴らないやつを渡すみたいな感じで。それで、持って帰らないほうがいいってめっちゃ言われてました」と言うと、井桁も以前もらったぬいぐるみの中に固いものが入っており、恐る恐る開けてみると磁石が入ってたと笑いながら語った。
日テレ 上田と女が吠える夜@井桁弘恵c pic.twitter.com/KklNkFgBJW
— 城丸香織 (@tokyostory) April 22, 2026
この話題にネットでは
「名前も顔も知られるお仕事されているので、普通の人より敏感になるのはわかる。SNS時代どこで撮られて何を言われるのか…自分の身は自分で守らないとね」
「一般女子でもあるんだから芸能人ならなおさら心配だと思う」
「ただ用心深いだけなら良いのですが…。盗聴されているって妄想してしまう心を患っている方もいますよね。盗聴器を探す業者に依頼するのは大体それらしいです」
「盗聴器はありそうだけど、素人で見つけられるのだろうか」
「盗聴発見器は2000円ぐらいのでも大丈夫だと思うけど」
「自意識過剰というより、メンタルが心配になりました」
「自意識過剰じゃなくて、危機管理が徹底してるんじゃないかな?」
という声も。