(以下引用)
問題は「年金保険料を払っていないのに年金もらえる前提が主婦の収入がゼロだとされていること」だとしたうえで、持論を展開する。
橋下徹氏:家事や育児を担う主婦の収入がゼロだなんて失礼極まりない。家計の中で夫と主婦で収入を分割して、主婦にも収入があるという前提で保険料を納めてもらえばいいだけの話。
橋下氏は第三号被保険者制度の廃止そのものには賛成だとしながらも、自民党と日本維新の会は政治的なメッセージの出し方が間違っていると批判した。
「家事や育児を担う主婦の収入がゼロだなんて失礼極まりない」“主婦年金”見直しに与党が着手で橋下徹氏が痛烈批判「自民・維新は政治的なメッセージの打ち出し方が間違っている」(関西テレビ) https://t.co/Hqmfvr0dFn
— 橋下徹 (@hashimoto_lo) April 22, 2026
この話題にネットでは
「結局納めるんかいww」
「結局、それが平等だからね」
「つまり旦那に払ってもらおう、ということでOK??それでいいよ本当に」
「旦那が払うって他人事のように言うけど、実際家計から払うのと同じやろ」
「だからみんなそれで良いんじゃない?と言ってると思うよ」
「夫の収入は夫が会社などで労働した対価であって、その収入には妻の労働対価は含まれていないのに」
「保険料払わずに年金もらう人がいるのはどう考えてもおかしいですよね。しかも会社員の妻だけがなんで?」
「子供を産んでるならいい。無産には支給しなくていい」
「そういう分断するようなことは良くないよ」
「これは一理あるよ。なぜなら年金の原資は下の世代の子供達だから。子供がいないと年金て成り立たないのよ。子供いなくてもみんなもらえたら誰も産まんのよな」
「産まない人が増えたら、年金や医療が破綻しないわけがない。もう制度ごと考え直さないといけない。橋本もそんなことわかってるだろうに。いじわるやな~ 政権批判したいだけやん」
「子供をそんなことのために産むわけないじゃん。バカみたい」
という声も。