多部未華子の英語力に違和感の声

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3月30日にスタートしたNHKの連続テレビ小説「風、薫る」ですが、若くしてアメリカ留学を経験し英語と日本語を織り交ぜて話す役どころの多部未華子さん(37)の英語力に違和感を覚える視聴者が相次いでいると女性自身が報じています。

(以下引用)

「帰国子女という設定もあり英語のセリフが多いのですが、多部さんは過去にオンライン英語学習サービスのCMで流暢な英会話を披露しており、キャスティングとしても適任でしょう」(芸能ライター)

ところが、その多部の“英語力”に対して、ネット上では引っかかりを覚える視聴者の声も少なくない。

《捨松は、アメリカに11年間留学し、ネイティブレベルの英語力の持ち主のはずなんだけど。何回聞いても、ジャパニーズイングリッシュにしか聞こえない。特に「r」の発音がなあ。》

《多部未華子の英語が正直ツラい。多部未華子は嫌いではないんだけど。》

《英語の発音が何か違和感。多部未華子さん好きなのに》

《多部未華子の英語はもうちょっとどうにかならないものか…笑 これで英語の方が得意と言われても厳しいものがある》

(中略)

多部の発音をめぐっては否定的な声だけでなく、

《「張りぼて」みたいな日本語は話せるのに「thank you」とか簡単な言葉だけ英語だからルー大柴になってる》

《「外来語だけ英語発音な帰国子女」を多部未華子が真面目に全力でやると、どうしても笑っちゃう》

といった好意的な反応も寄せられている。



この話題にネットでは

「発音は確かにわざとらしいけど聞き流してる」

「あんなのわざとの演技でしょ。文句言う人、いちいち細かい」

「無茶言うな、関西弁の方言でも難しいんだ」

「そんな朝から真剣にドラマ見なくても」

「それをカバーするだけの魅力があると思って見てる。英語ができるだけでキャスティングされるのも違うと思うし」

「声がめちゃくちゃ良いよね。話し方も相まって洋画の吹替聞いてる気分になる」

「普通に面白いと思うんだけどなぁこの朝ドラ。ばけばけにイマイチハマれなかった私としては安心して見てられる。朝ドラにありがちなベタ展開は多いけど」

という声も。



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