(以下引用)
三吉が依頼したのは、世界的なタトゥーアーティストだという。ファッション誌編集者の話。
「中国の女性タトゥーアーティスト・chenjie氏が三吉を担当しました。水墨画のような繊細なタッチを得意とし、Instagramのフォロワー数は54万人以上。タトゥー業界では、トップクラスに君臨する存在です。
予約がいっぱいなので、chenjie氏にタトゥーを彫ってもらうには1年以上待たないといけない。また、金額は1時間あたり4900元(日本円にして11万以上)で、三吉が入れたサイズだと施術時間は4時間近くなるとみられる。
1時間あたり数万円が相場、ベテランアーティストでも5万円ほどと考えると、 chenjie氏 の人気ぶりが伝わるでしょう。 三吉さんがいかに強い覚悟をもってタトゥーを入れたかがうかがえます」
三吉彩花のタトゥーびっくりしたけど美しいのでok https://t.co/zFv4gUg0V1 pic.twitter.com/iNh136w7tP
— Kay.S (@kay020406) April 20, 2026
この話題にネットでは
「納得。中国っぽい絵だと思った」
「最近これ系のタトゥーが流行りっぽいね。昔はベタッとした感じだったけど今は筆ペンで書いたような繊細な感じ」
「一年間気持ちがブレないのもすごい」
「事務所とタトゥーを入れるかどうかで3年ぐらい話し合っていたらしいから、もっと時間が掛かっているよ。よっぽど入れたかったんだね」
「綺麗な肌にわざわざ入れ物、もったいない。母親へのあてつけ?」
「小さい頃からモデルになるために色々制限してたっぽいよ」
「体育は参加しちゃだめって母親に言われてたらしい。日焼けや筋肉付きすぎよくないとかなんだか」
「一時期ワンポイントで入れようかと思ったけどしなくて良かったわ」
「飽きそうなデザインかもしれない」
という声も。