(以下引用)
16歳以上の自転車の交通違反に反則金納付を通告できる青切符制度の導入が1日に始まった。
警察庁によると、対象の違反は113種類。
また新ルールでは、自動車側も、車道の左側端を走行する自転車を追い越す場合、明確な数値の決まりはないが、自転車の右側に1~1.5メートル以上の距離をあけて追い越さなければ違反となるなどとされる。
ただ、都市部の車道などでは、道幅や路上駐車の多さなどからこれらのルールを厳格に順守することで逆に危険にさらされたり、物理的かつ現実的に困難な場所も多く、国民の間ではさまざまな論議を呼んでいる。
自転車の法律変わりすぎて追いついていけない。さっきもあやうく、歩行者の横断歩道を自転車で渡りそうになる。
— 鈴木おさむ (@suzukiosamuchan) April 19, 2026
みんな、追いついていけてるのだろうか、、、
この話題にネットでは
「車道の脇の自転車こわい」
「歩車分離の交差点って交通量多いからあれを自転車でいけって言われても無理よね。もう私はそういう道は通らなくなった」
「歩いてると、みんなお構い無しに歩道で自転車乗ってるし、捕まってるところも見たことないけどね」
「なんなら4月以降の方が逆走自転車を目撃することが増えたんだが笑」
「横断歩道渡っちゃいけないの?4月になってから自転車1回しか乗ってない、何が違反なのか調べてもよくわからない」
「自転車の道交法は変わっていません。青切符だって危険運転じゃなきゃ切られることはありません」
「この誤解が怖いよね。単に取り締まりの体制を変えるだけなのに、今まで許されていたことが禁止されたと誤解する人が多すぎて怖い」
という声も。