(以下引用)
この日、三吉は、フランスの高級宝飾品ブランド『ブシュロン』のアイテムを身に着け、背中が開いている黒いドレスの写真を投稿。
その背中はタトゥーが刻まれている。腰から一本の線が伸びていて、背中の中央、肩のあたりで一輪の花が咲いているようなデザインだ。
三吉は今年6月に30歳の誕生日を迎えるが、インスタグラムでは《30歳で人生の新しい章を始めようと思ったとき、刺青が浮かんだ。それは自分に忠実に生きる決意の証です》(※原文は英語)という理由からタトゥーを入れたと説明。
また、今回の撮影に協力してくれた『ブシュロン』と世界29地域で発行される女性ファッション誌『ハーパーズ バザー』に対して感謝の言葉をつづっている。
同日に『ハーパーズ バザー』の公式サイトには三吉のインタビューも掲載された。それによると、三吉はタトゥーを入れるにあたり、所属事務所とは2〜3年かけて話し合ったという。
タトゥーのモチーフは、自身の誕生花であるタチアオイだということだ。
この話題にネットでは
「格好いい」
「三吉彩花のタトゥー綺麗すぎ」
「勿体無い」
「三吉彩花ちゃん背中に墨入れたのかょ😱」
「思っているよりデカい柄が入っていた」
「所属事務所は止めたんだろうなぁ」
「だよね。事務所と2.3年話し合いって相当止められたとしか思えない。にもかかわらずあんなに大きなの入れたらモデルとしても女優業にも差し支えるに決まってる」
「今後演じられる役が限られてしまうのではと思った」
「30で思い浮かんだのが入れ墨かぁ」
「原文は英語、に吹いたw」
「もったいないなと思うけど本人が満足なら」
「似合っていると思う」
という声も。