4月期のドラマ「102回目のプロポーズ」(FOD/フジテレビ)や「君が死刑になる前に」(読売テレビ・日本テレビ)で地上波に戻ってきた女優の唐田えりかさんがメディアのインタビューに多数登場しているものの、肝心の不倫騒動についてはスルーしているため賛否の声があがっています。
(以下引用)
「インタビューではドラマの役作りや共演者との交流などについて話していることが多く、地上波から消える原因となった東出昌大さんとの3年にわたる不倫劇については触れていません。当時、東出さんの元妻の杏さんは第3子を妊娠中でしたから、妊婦からの略奪不倫という大騒動になりました。すべての仕事を降板し、2022年頃から復帰、配信ドラマ中心に実績を積んできました。しかし、インタビューでは“なかったこと”になっていますね」(芸能記者)
(中略)
16日の「Real Sound」では、芝居への向き合い方が変わってきたと明かし、《休止期間中に、自分の仕事は「自分本位でやってはいけない」と痛感したことです。以前は自分のことでいっぱいいっぱいでしたが、現場は人と人で成り立っていて、繋がっている。対人関係のなかでものをつくる大切さを知ったことで、覚悟というか、芝居に対する熱量の種類が変わった気がします》と、休止前は自己中心的な面があったことを仄めかした。
(中略)
Xでは
《この人すごい 色々あったけど、評価されるってことは実力ある女優さんなんだな》
と感心するポストも。一方で騒動を覚えている人からは
《芸能人であろうと一般人と同様していい事悪い事有ります》
といった批判の声が上がっている。
この話題にネットでは
「正直もう不倫のイメージしかない」
「不倫どうのこうのより、奥さんに対しての仕打ちがめっちゃくちゃ嫌な女だった。皆んな、不倫よりそこ突っ込んでると思う」
「インスタの縦読みの匂わせとか、杏ちゃんに不倫相手と知られてたのに杏ちゃんの投稿にイイネしたり。若いのに年増女みたいな不遜で嫌味たっぷり天狗女だったよね」
「記憶が薄れてきて「歳上の既婚者に絆されて大事な時期を棒に振った人」みたいな印象になってたけど、そういえば杏に対してけっこう挑戦的な匂わせしてたんだった。忘れてた」
「どこに需要があるの?演技も下手くそなのに」
「話題になるたびに「色々あったけど評価されてる」みたいな持ち上げ方しようとするけどちょっと無理があるよね」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/04/18 15:56
不倫の内容が酷いと不倫のイメージが強く一生付き纏う
不倫の内容が酷いと不倫のイメージが強く一生付き纏う