4月14日、フォーリンラブのバービーさんがパーソナリティーを務めるラジオ「バービーとおしんり研究所」にタレントの菊地亜美さんが出演し、新型コロナウイルス禍の後に家を建てた際、子供の将来のことも考えて玄関そばに設置したものを明かしました。
(以下引用)
当時菊地さんは、担当していたハウスメーカーの人から「コロナ後に家を建てた人」の特徴を教えてもらったそう。それは「洗面台を玄関のそばにつくる人めちゃめちゃ増えました」というものだと明かします。
菊地さん自身も、ハウスメーカー担当者の話に納得。
帰宅後すぐに手洗いできる便利さの他に「子供が大きくなってきたときとか、誰かお友達を呼んだときに」「(手を洗ってもらうために)わざわざお風呂場とか見せたくないな」と考え、新居の玄関そばに洗面台を取り付けたとのこと。
バービーさんも「確かに、1個洗面台あると楽だよね」と頷きます。
この話題にネットでは
「たしかに」
「コロナ以降に家建てた人、私の周りだと割とみんなそうしてる」
「ショート動画みてるとめっちゃ多いなぁって思う。便利そうだよね」
「洗面台もいいけど、そもそも玄関を広めに作っといた方がいいよ。子供用の自転車とか三輪車とか、外で遊ぶのに使うおもちゃとか、外に置いとくには盗まれたり風で飛ばされたりが心配だけど家に上げて置くのはちょっとって物とか置けるぐらいのスペースはあった方がいい。あと朝に出勤や通学で家族と家を出る時間かぶると靴履き終わるの待たなきゃいけないから玄関狭いとプチストレスになる」
「子どもが産まれてからそれめちゃくちゃ思う〜 うちは賃貸の狭い家だけどたまたま玄関だけ広くて、ベビーカーを畳まずに置けるのが快適すぎる。実家だと毎回たたまなきゃいけないからめんどくさい。個人的には洗面所より優先順位上かも」
という声も。
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