(以下引用)
「泥棒が逃げた、逃げた先の地域の警察に相談したほうがいい?」とXを通じてアドバイスを募った。
どうやらスマホを盗まれてしまったらしく、翌12日、「結果的に警察は対応できないということで、遺失物届を出してくださいとのことでした。GPSで場所は特定できてるのに、もどかしい」と警察に相談した結果を悔しげに報告した。
しかし諦めきれなかった加藤は、「危ないとは思ってましたが、携帯を探しに埼玉に来ました」とスマホの行方を自力で追っていることを告白した。
GPSに表示された住所を訪問したそうで、「ご家族の皆様で探してくださって ありがとうございました。そしたらお隣の野原にポイっと捨てられていました」と報告。
泥棒が逃げた、逃げた先の地域の警察に相談したほうがいい?
— 加藤夏希 (@natsuki_lo_ol_) April 11, 2026
結果的に警察は対応できないということで、遺失物届を出してくださいとのことでした。GPSで場所は特定できてるのに、もどかしい。 https://t.co/e83HP48ReA
— 加藤夏希 (@natsuki_lo_ol_) April 12, 2026
危ないとは思ってましたが、携帯を探しに埼玉に来ました。
— 加藤夏希 (@natsuki_lo_ol_) April 12, 2026
GPSに表示されているお宅にお伺いしたら、ご家族の皆様で探してくださって😭ありがとうございました。そしたらお隣の野原にポイっと捨てられていました📱見つかった…本当に良かった https://t.co/s3S2VMRJAV
この話題にネットでは
「凄いな、この人」
「急に加藤夏希訪ねて来たらびっくりするなw」
「犯人の家だったら危険だった」
「え、てかその家が犯人の家でしょ?焦って窓から隣の野原に投げ捨てたんでしょ」
「犯人は追跡できるほどの長時間同じ場所に所持してないと思う。慣れた犯人がさっと情報とSIM抜いてその辺の庭に投げ入れたんじゃない?慣れてたら数分かからない。指紋一つ付いてないと思うよ。そんな本人来たから慌てて隣の家に投げ入れるなんてコナンの真犯人みたいなことしないと思うw」
「変なことして殺されかねないからやめたほうがいい」
「携帯無くしてSIM抜かれてたらもう終わりだからね。今回はものが見つかってSIMが無いのも確認できたから良かったものの…私も1回落としたから気持ちわかるけど、正直生きた心地しなかったよ」
「自分のは安い機種だから誰も盗まないと油断してたけど、目的がSIMカードだったら本体の値段関係ないね。e-SIMにする方がいいのかな」
という声も。