令和くるまが苦手食材抜き注文に苦言

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4月7日放送のテレ朝「永野&くるまのひっかかりニーチェ」で、19歳の女子大学生から寄せられた「ブリトー屋さんで『玉ねぎ抜き』や『サルサ抜き』でオーダーしたら店員さんに注意されたことにひっかかる」という投稿を紹介した際、令和ロマンの髙比良くるまさん(31)は苦言を呈しました。

(以下引用)

くるまは「僕は、完全にお店の人の気持ちなんですけど、普通に。結構なことを言っているというか」と、苦手食材を「抜いて」とオーダーすることに違和感を感じると指摘した。

理由については「こだわりと言われたらそれまでですけど、ブリトーにサルサがあって玉ねぎがあるのは当然だから、何でそれ嫌いなのにうちに食べにくるの?って普通に思う」説明。

「何でコイツのために出さないといけないの?とは思います。自分がブリトー屋さんだったら」と苦言を呈した。


この話題にネットでは

「ゴメンけどブリトーサルサ抜きは別のお店行ってくれって思う」

「ペペロンチーノのニンニク抜きとか唐辛子抜きとか言われることありますw」

「ハンバーガーのピクルス抜きはただ入れなければいいだけだからいいけど、すでに下ごしらえしてあるものから一つだけ抜いてくださいは新しく作り直してくれって言ってるようなものだから最初から聞かないほうがいい。お店側もむげには断りずらい」

「お店のスタンス次第じゃないの。「苦手食材は可能な限り対応します」と店頭やウェブ告知で書いてるのに「あれもこれもダメ」なら嘘告知するな案件だけど、そうじゃない店なら設備や人員、混雑具合によっては無理でもしょうがないでしょ」

「まぁハンバーガーに入ってるピクルスを抜いてくださいとか、ラーメンに入ってるネギを抜いてくださいとかならまだ分かる。ただ料理の要になってる材料を抜いてくれってなると、それをわざわざ食う必要性があるか?ってなる。そうなるとこの件の、ブリトーにサルサとオニオン抜きは注意されても仕方がない。その注文はもう料理を否定してる」

「ただの交渉だから、店側が良いんだったら客は感謝し、ダメだったら諦めるだけ。客の都合のいいように店側が振る舞ってくれないと文句を言うなど、自分の立場を勘違いしているのでは?」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : あ 2026/04/08 17:43
飲食店で働いてたときソースや餃子に入ってる嫌いな具材を抜いてくれは交渉以前の問題で頭がおかしいお客がいた
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