高須克弥院長「人間ドックやめた」告白

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高須クリニックの高須克弥院長(81)が4月6日のSNSで

「人間ドックでの「異常なし」は検査した項目に異常がないということにすぎません。人間ドックで長期間癌の原因となる沢山の放射線被曝を受けてきました。僕の癌の原因はこれが原因であると確信しています」

と人間ドック受診をやめたことを明かし、2万件以上の"いいね"が集まるなど話題になっています。


この話題にネットでは

「レントゲン被曝よくないというよね」

「※個人の感想です」

「81歳なら人間ドッグ受けてなくても何かしらのガンにはかかってると思う」

「健康診断がきっかけで再検査となり、がんが早期に見つかって救われた人もいるからね」

「まあでも人間ドックとか検診に行くと余計な指摘されたりして病気悪化しそうな気もする。病は気からって言うしw」

という声も。



  • 「人間ドックの9割は間違い」のレビュー


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