「重度の花粉症だから言うけど、なぜ日本の政治家はこの問題に本気にならないのか」「政府は「30年で半減」とか言ってるけど遅すぎる。国民の4割が毎年2ヶ月間も仕事のパフォーマンスを落とす。これ、個人の体質じゃなくて「国力の損失」だよ」
と花粉症を巡って政治家への不満を訴えました。
重度の花粉症だから言うけど、なぜ日本の政治家はこの問題に本気にならないのか。故・石原慎太郎氏が「杉を全部切れ」と言ってから20年以上。結局ほぼ何も変わってない。政府は「30年で半減」とか言ってるけど遅すぎる。国民の4割が毎年2ヶ月間も仕事のパフォーマンスを落とす。これ、個人の体質じゃな… pic.twitter.com/Ax0dtHeRlb
— 松浦勝人 (@maxmatsuuratwit) April 5, 2026
この話題にネットでは
「ほんと生産性落ちる」
「ゾレア効かないのはやばいですね。後鼻神経切断術しましょう」
「私は舌下療法のシダキュアで花粉症が根治しました。1年の治療で今のところ5年間、完全に症状が亡くなりました」
「薬売りたいんでしょ…私もアレルギーの奴隷です…」
「抜本的な対策をしてしまうと花粉症の薬が売れなくなると医薬品メーカーと議員との関係を疑ってしまう」
「うちの子、花粉症だったけど、スギやヒノキじゃなくて、カモガヤとブタクサだった。花粉症ってスギヒノキだけじゃない」
「杉で有名な山間部の田舎に住んでましたが、東京に出ていきなり花粉症になった。で、田舎に帰ると治る。コンクリートが花粉を吸収せず、舞い上がらせるのが主な原因とおもてる。花粉吸収するアスファルトやコンクリートの開発したほうが確実」
という声も。