木村拓哉の食事シーンで起きた異変

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木村拓哉さん(53)のYouTubeチャンネルで4月4日、爆笑問題の太田光さんとともにそば店を訪れた動画が公開されたのですが、食事シーンに見られた"不自然な編集"に注目が集まっていると女性自身が指摘しています。

(以下引用)

そこで見られたのが、木村の食事シーンにおける“違和感”だ。

たとえば、木村が「しそ漬け南高梅の梅干しソーダ」を口に運ぼうとした直後、映像はすでに梅をかじった状態のアップへと切り替わる。また、太田と会話していた場面から、次のカットでは食べ物が口に入った状態に飛ぶなど、“口に入れる瞬間”だけが不自然に省かれているのだ。

こうした編集は一度きりではない。コロッケやレアカツを食べる場面でも、箸で持ち上げた直後にカットが切り替わり、次の瞬間にはすでに口に運ばれているなど、同様の処理が繰り返されていた。

一方で、太田の食事シーンはほぼワンカットで収められており、箸で持ち上げて口に運ぶまでの流れが自然に映し出されている。単に“見映え”を意識した編集とは考えにくく、木村のシーンに限って意図的なカットが施されているようにも見える。

「同チャンネルで2月末から3月にかけて公開された『デパ地下グルメ企画』の食事シーンと比べても、今回の動画はカットの細かさやアングルの切り替えが目立ちます。

こうした変化の背景として思い起こされるのが、3月に公開された吉野家の新CMです。木村さんが牛丼を口に運ぶ際の“迎え舌”がネット上で物議を醸し、一部メディアでも取り上げられました。

SNSの反応が瞬時に拡散される現在、タレントの細かな所作に制作側が神経をとがらせているのは事実です。とくに木村さんは注目度が高く、ちょっとした仕草でも話題になりやすい。

指摘されやすいポイントについては、あらかじめ排除する“予防的なカット”が入るケースもあります。今回の動画にも、そうした配慮が働いた可能性はあるでしょう」(制作関係者)



この話題にネットでは

「別にキムタクのCMは個人的には気にならなかったけどなぁ。でも、くちゃラーが自分の側で食事しているとめっちゃ気になります。誰から指摘されることもなく、その歳になってしまったんだろうなと哀れに思います」

「問題なのは迎え舌などでは無くその場で木村に誰も指摘する事が出来ない環境が出来上がってしまってるという事。ちょ待てよを誰も言ってくれなくなるのは木村にとっても損失」

「チョコのCMも凄い出てくるんだけど食べた後指をぺろっとなめるのがいい年して、と思ってしまう。勿論演技と言うか制作上なんだろうけど綺麗に食べる所作が無いのはCMとしていいのか」

「でもさ自分が食べてる所って普通の生活者ならば見たことない人が多数では。そういう自分もなっているのではと思うと結構ゾッとする。あまり過度に叩くのはやめましょうか。(苦笑)」

「私は箸の持ち方も食べ方とかも見るタイプだからやっぱり気になる。でも批判とかはしない。大切な人なら直接言って教えるかな」

「今まで散々ドラマでも食事シーンあっただろうし、何十年も見てきただろうけど気づかなかった。なぜ急に指摘があったんだろう」

「20年くらい前に女友達が『キムタクがご飯食べる時に舌が先に出るのがどうしても嫌、カッコイイの台無し』って言ってました。だからすごーく昔からなんだと」

「人の食べ方にそんな過敏にならなくても…逆に完璧な食べ方をしてる人なんているのか?」

「別に美味しそうに食べてるのが伝わったらいいじゃん!」

という声も。



  • 木村拓哉のYouTube動画


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