(以下引用)
小島は「1年ほど前に、夫がなくなるという事件があった時、私の周りの方が連絡しない気の使い方をしてくれる人と、すぐ連絡をくれる心配の仕方をしてくれる人がいて。濱家さんはちょっと落ち着いた頃に連絡くださったんですよ。山内さんはもう即、けっこう誰よりも早いぐらいの勢い。報道が出て、ザワザワってなっている時に(連絡をくれて)忘れられないですね」と回顧。
続けて「『こじるりとにかく踏ん張れよ』って、一言。『こういうタイミングで、どう考えても大変だし、どう考えてもしんどいけど、今踏ん張れよ、とにかく』というのをくれて。本当にそうだなと思って。未来どうなるかまだちょっとわかんないけど、一旦私が今やるべきことは踏ん張ることなのかと思って。こらえたんですよね」とかみしめるように語っていた。
【たこ焼き】かまいたちが小島瑠璃子さんの好物たこ焼きをふるまってみた https://t.co/Jl3zT6IRgu @YouTubeより pic.twitter.com/KSCCzu8lXg
— 山内健司 (@yamauchi0117) April 1, 2026
この話題にネットでは
「今は踏ん張れ。いい言葉。泣けちゃった」
「どうしたの?!とか大丈夫?とかよりとにかく踏ん張れよって一言のが嬉しい気がする」
「同じ目線で寄り添ってくれる感じするよね。私もそんな言葉をかけられる人間でありたいわ」
「かまいたち、そんなに情がある人達なんだ!?見直した」
「こうゆうときって電話する勇気ないからできる人はすごいと思うけど、しなくても心配してるし応援してる!って人もいる難しい。気持ちの波もあるし」
「すぐに連絡くれて良い方向に解釈できたのは、山内だからだと思う。人によってはウザい、余計なお世話ってなるかも知れない、難しい」
という声も。