メイプル超合金・カズレーザーさん(41)が4月5日「上田晋也のサンデーQ」で、自転車の交通違反厳罰化について自身の体験を交えながら現場の実情を語りました。
(以下引用)
カズレーザーは、現在運転免許取得のため教習所に通っていることを明かし「その中で、自転車のことも学ぶ」と説明。
そのうえで「自分がどれだけ知っているかと思って、4月1日にチャリを借りてうろうろしてみた」と語り、制度開始初日に実際に自転車に乗ったことを明かした。
その体験について「取り締まってる警官さんも『これってどうなのかな』という感じだった」としつつ、「警官を見るとみんなピクッとなって、1回降りて歩行者になる人が増えているように感じた」と、利用者側の変化を実感したという。
これに対し上田は「違法駐車している自転車や車もあって、まだ整備されていない部分は多い」と指摘。
カズレーザーは「こういうルールを決めていくなら、最終的にどういう形にするのかを決めないといけない」と述べ、「変な話、車と自転車で通れる場所を分けるしかなくなってくるんじゃないか」と課題を提示した。
この話題にネットでは
「警官の小遣い稼ぎ法とか言われてて草」
「本気で自転車取り締まる気があるなら自転車も免許制にしなよ。結局ほとんどが指導で終わるらしいから自転車の取り締まり強化なんて机上の空論でしかない」
「つかまず道路整備が先でしょうね」
「車にも乗るし、自転車にも乗るから思うけどホントに自転車の道路を整備して欲しい」
「そうかぁ?相変わらず歩道爆走して信号無視してるぞあいつら」
「私車持ってなくて移動手段は徒歩かチャリしかないけど、今まで違法なチャリ運転したことないからそこまでびびっては無い。ただ曲がる時のハンドサインとか意味不明すぎるしハンドサイン出す方が危なくね?なんなんこの変な法律」
「15歳以下は除外だっけ?うちの近くは並走してるのは中学生が多いのにノータッチなのかよって感じ」
「こっちは全然変わってないんだけど。テレビもネットも見ない層って何気に結構いるし法改正知らないのかなと思った」
という声も。
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