(以下引用)
三山が実業家としての第1歩としてファンとアーティストの新たな共同体であるLife Community“GOMASU”を立ち上げ。GAMASUの飲食業に次ぐ新事業としてアパレル業の“MASU BAG”プロジェクトをローンチ。
(中略)
1つの立方体を基準とした「1×2マス」「5×4マス」などのラインアップを展開。発表会で三山は「マスの展開がスケールして、バッグ自体の大きさを変えている」と説明。
「人って優しくありたい。僕が大事にしているのは人間としての器です。MASU BAGはマスの具現化と題しました。友だちとカフェに行くぐらいなら『1×2』と気を張らずに気軽に過ごしたい、という思いをマスの展開で可視化して、今日の1日を知ることができます」と込めた思いを語った。
三山凌輝「人って優しくありたい。
— オリコンニュース (@oricon) April 2, 2026
僕が大事にしているのは人間としての器」
プロデュースのバッグのコンセプトを語る
最小サイズは「哺乳びんが入ります!」https://t.co/0LhHMeD8be#三山凌輝 @ryokimiyama0426 pic.twitter.com/25As2SPjSJ
この話題にネットでは
「は?器?彼の中では自分は常に正しく世間がおかしいって思ってるということかな?」
「Best ofどの口が言うとんねん」
「人間としての器って、Rちゃん、SKY-HI、BE:FIRSTのメンバー、ベスティーを傷つけておいて言う言葉ですか」
「人間としての器…散々周りを傷つけて迷惑かけといてどの口が言ってんの?!」
「ちょっと何言ってるのかわからないな。カッコよさげな言葉をそれっぽく並べてるけど、言ってる本人がいちばん意味を理解してないやつ」
「びっくりする程あれこれ手を出してますね」
「全く地に着いた感がない」
という声も。