黒沢かずこが喪主挨拶で衝撃の言葉

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森三中の黒沢かずこさん(47)が3月31日放送のテレビ東京「今宵はご自愛ください。」に出演し、突然訪れた父との別れで思わず出てしまった弔辞の言葉にスタジオが絶句しました。

(以下引用)

葬儀の手配も大変だったことを振り返った上で「最後はお葬式の時に読み上げなきゃいけないんですよ。『今日は父のために来ていただいて』とか。何にも考えてなかったんですよ。あれ考えてないと、やっぱり出てこないもんで」と語り始めた。

「タモリさんって、何にも書いてないのを読んでたじゃないですか」と、タモリの弔辞に触れ「やっぱりタモリさんぐらい、凄い人じゃないと、ああいうことできなくて。出てきた言葉が“今日はThank you so much!”だった」と明かした。

まさかの言葉に、俳優の真木よう子は「ウソ…」と絶句。放送作家の野々村友紀子氏も「出てこなさすぎへん?」と驚いた様子を見せた。

黒沢は「誰も笑ってなくて。地獄でした。いやあ、難しいですね」と話した。


この話題にネットでは

「笑っていいのかわらからないだろうよw」

「私だったら吹き出してたかもしれない。実は笑わず何とか耐えたって人もまあまあいるんじゃないかな」

「こんなときも芸人で凄いなぁ。でもそれ参列者としては笑っていいか分からなくてムズいw」

「葬儀屋さんがカンペ用意してくれてるのかと思ってた」

「私、時間かけて考えても葬式の挨拶の言葉って出てこないわ。言える人ってすごいなって思う」

「黒沢さんらしすぎる」

という声も。



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