テレビプロデューサー・佐久間宣行氏(50)が4月1日のラジオ「オールナイトニッポン0」で、自身が手掛ける番組「ゴッドタン」の新人AD女性の退職理由について明かし「新時代きました」と驚きの声をあげました。
(以下引用)
「“辞めます”って言うから“どうしたの?”って言ったら、“シオプロも辞めます”って言われて」と所属している制作会社も退職する旨を伝えられたといい
「“1年だろ?”って言ったら“はい。私ゴッドタンやるのが本当に夢でシオプロに入ったんですけど、1年やって楽しかったんで辞めます”って」と、新人ADとの会話を振り返り、大笑い。
「はい。新時代突入です」と改める佐久間氏。
「今までは、熱く入ってきて、心がね、忙しすぎますとか、いろいろあるみたいなんですけど、健やかに辞めていきます」と異例の辞職ケースだと説明。「あっけらかんと辞めていくんで“おお、そうか。いい思い出できたか”って言っちゃった」と大笑いだった。
この話題にネットでは
「職場体験感覚w」
「へーいいね夢叶って次に行けて。ほんとのこと言ってるのか知らんけど」
「サークルのノリ」
「青春の思い出作りかい」
「目標達成したけど続けたいとは思えなかったんだねw」
「その子なりにたつ鳥跡を濁さず精神で振る舞ってるんでしょうよ。上の立場の人からまだ一年だろ?なんて説教口調で言われてそのまま相手のペースに乗らなかったの賢いよ」
「まあ一年かけて教えた事が水の泡になるのは同情する」
という声も。
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