(以下引用)
同番組は、1996年10月にスタートした深夜のバラエティ番組。
当時まだ現役の大学生だった大泉洋と後に「ミスター」と呼ばれることとなる演劇人・鈴井貴之をメインキャストとしながら、チーフディレクターの藤村忠寿氏、カメラ担当ディレクター・嬉野雅道氏らスタッフ陣とのやり取りも評判となり、深夜放送ながら瞬く間に人気番組へと成長した。
2002年9月に6年に及ぶレギュラー放送の歴史に一度ピリオドを打ったが、番組内で大泉が放った「一生どうでしょうします」の誓いのとおり、番組は定期的にカムバック。
ホームページに
— 藤村忠寿 (@fujiyansuidou) March 31, 2026
何気なく
出てます
旅に出ますhttps://t.co/ag7Cy38twN
そういう事です。行って来ます。 https://t.co/uE4f545XUp
— 鈴井貴之 (@TAKAYUKISUZUI) March 31, 2026
この話題にネットでは
「待ってました!」
「マジかめっちゃ楽しみだ!」
「水曜どうでしょうがまた旅かー 続くたびにつまらなくなっていってるからなぁ 次は楽しければいいけど 今の安田さんのONちゃん見たい」
「水曜どうでしょう30周年&大泉洋誕生日企画かなあ」
「次の旅はどこに行くんやろ? 個人的にはまだ行ったことのない南米か、もう一回ちゃんとオーロラを見るために北極圏に行ってほしい」
「青春期に水曜どうでしょうにハマって、結婚して子どもが小学生になってもどうでしょうが人生の中にあるのがすごい」
という声も。