デヴィ夫人2つの暴行事件で在宅起訴

 TOP

スポンサーリンク
タレントのデヴィ夫人(86)が2つの暴行事件で在宅起訴されました。

(以下引用)

捜査関係者によりますと、デヴィ被告は去年2月、東京・渋谷区の飲食店で事務所の女性スタッフにシャンパングラスや食器を投げつけたとして、去年4月に暴行の疑いで警視庁に書類送検されていました。

デヴィ被告は、政治活動や芸能活動の方針をめぐって女性スタッフとトラブルになり、投げつけたとみられています。

また、去年10月には渋谷区の動物病院で当時マネージャーだった女性に殴る蹴るなどの暴行を加え、全治2週間のケガをさせた傷害の疑いでも、ことし1月に書類送検されていました。

これら2つの事件について、東京地検が動物病院での事件を暴行の罪に切り替えたうえで、30日付でデヴィ被告を在宅起訴したことがわかりました。


この話題にネットでは

「そういう人なんだよね」

「これぞ老害」

「逮捕されないのはなんで?」

「逃走の恐れがないし、芸能人で顔が知られてるので逃げても見つかりやすいから」

「ずっと何かやらかしてるな」

「86歳で女性で暴行で起訴ってすごいな」

「この婆さんって、過去にもフィリピンのオスメニャ元大統領の孫娘ミニーさんの顔をシャンパングラスで殴打し、37針を縫う大けがを負わせたとして傷害容疑で逮捕されていたからね。そもそも、暴力的な人であるのは間違いない」

「最近ボケて暴力婆になったわけじゃなくてずっと前からおかしいよねこの人。何故かテレビでちやほやされてたけど」

「品性はお金では買えないかぁ」

という声も。





感想を投稿

名前
コメント

誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

みんなのコメント

コメントはまだありません

スポンサーリンク