元TBSアナウンサーでタレントの宇垣美里さんがYouTubeチャンネルで「突然の告白は愛情ではない」というタイトルの動画で告白に対する見解を述べ、反響を呼んでいます。
(以下引用)
宇垣は「突然の告白は一種の暴力になり得る」という持論を展開。告白は合意がほぼ取れている状態で行うべき最終確認のようなもので、まずは「ジャブ(好意の小出し)を打って相手の反応を確かめるべき」と、丁寧なコミュニケーションの大切さを説いた。
また、いわゆる玉砕覚悟の告白に対し「当たって砕けろって暴力的だと思う」「急に言う人とかすごい苦手」「(好意がないと)アピールしたのに告白されるとなんなん…、って思っちゃう」など、自身の経験を交えて語っている。
この話題にネットでは
「まあそうだよね。当たって砕けろとかされた方の気持ち考えてない」
「分かる、、、ぶつけられた側も結構ダメージあるんだよね」
「ジャブは必要、本当にそう」
「後先考えずに自分の気持ちを突発的に伝える人とか理性効かなくて怖いなって思っちゃう」
「オジアタックとかね。最近xでも若い女達がどんどんジジイ嫌い発信するようになってきて良い傾向」
「低スペが接近→アタック。高スペが接近→アプローチ。用語が違うのでよく覚えておきましょう」
「ひどすぎワロタ」
「断るのにもものすごく精神消耗するよね。向こうは「断られるかもしれないけど好きだと言われて嫌な気はしないはず」と思ってるらしい。男性はよほど変な人じゃなければ好きじゃない女の子からでも告白されると嬉しいから、女性も嫌じゃないと思う人が多いみたい。女性は嫌なだけじゃなく、恐怖を感じることもあるとは想像できないんだろう」
「接点もあんまりなくて、どんな人かは分からない故にほんとにうっすらとだけど「生理的に無理」って思ってた人ほどなぜかアプローチされるっていうのがまぁまぁあって悪い意味でドキドキするし、悪い意味で意識しちゃうし、しんどかった」
「諦めるために告白して振られたいみたいなのとかね。付き合わされる身にもなれよ」
という声も。