(以下引用)
カズレーザーは「警察の対応が万全かどうかっていうと、こういった悲劇が起こってしまって以上、足りなかったっていう意見が出るのは仕方ないと思うんですけど、ただ、これ以上のこと何ができるのかっていうのはちょっと難しそうだなとは思います」と語った。
その上で「はっきり言えば、自分の命を顧みずに犯罪を犯す人を防ぐ方法って本当にない。一足飛びに凶行を働く人間を止める方法ってやっぱり難しい」と指摘。
(中略)
カズレーザーは、現状でさらに被害者側を守るための制度として「現実問題、警察の人員増やせない以上は、自分がこういった危険を感じた場合は、民間の保護とかを頼むボディーガウトとかそういった民間の身辺警護のシステムもあるわけなんで、そうなってくるんじゃないかなって」とし「コストがかかるんですけど、そこにどういった補助ができるかとか、なってくんじゃないか」と、民間のボディガード利用の補助などで被害者を守る制度の強化が図れないか、訴えた。
⚠️ポケモンセンター池袋 殺人事件⚠️
— 𝕂𝕝𝕖𝕫𝕒𝟙𝟘𝟠 (@Kleza_108) March 26, 2026
2024/10〜2025/7
犯人の広川大起(26)と被害女性(21)が交際
女性は別れる前の7月から「夢だった」とポケセン池袋で勤務開始
12/25
警察に「帰り道で待ち伏せされて家まで付いてこられる」とストーカー被害を相談… pic.twitter.com/rDxppeCKYC
また、タレントの中川翔子さんもSNSでこの事件に言及し「警察に相談してできる限りのことをしても異常な犯人が何をするかわからない、逮捕までされたようなストーカーはGPSをつけて近寄れなくなってほしい加害者の人権より被害者の命と安全が守られてほしい」と規制法の強化訴えました。
ストーカーにロックオンされた被害者が絶対的に守られるために今以上に強化されてほしい、、被害者がお金も時間もかけて引っ越したり泣き寝入りしたり、恐怖にさらされて怯えて日々を過ごすのは本当につらいこと…
— 🍉中川翔子🍉🐈⬛ (@shoko55mmts) March 27, 2026
この話題にネットでは
「犯罪って自分の意思で立ち止まってもらう以外に防ぐ方法が無い。だから温い考えに聞こえるかもしれないけど、カウンセリングとかが大事なのかと思う。刑罰を重くしても、命を捨てるような輩には意味が無いし」
「ストーカーにGPSをつけて近寄れなくするの賛成です。もし被害者の立場なら『相手が今、どこにいるかわからない状態』が1番の不安になると思うので」
「警察もそこまで踏み込めないんよ...警察も頑張ってるから理解してね」
「つかガチでGPSとか導入した方がいい気はするよなぁ。特にストーカー案件は、ましてや一回逮捕されてるんでしょ?出所した奴を野放しにして後々事件起こされるのってアホらしいんよなぁ。接見禁止とかが全然抑止力になるどころか、むしろ逆上してる可能性すらあるんよなぁ」
「いくらすいません、もうしませんと本人が言った所でそれが真意なのかどうか判断するのは難しいし、そう言っている人を拘束するのも現状出来ないでしょう。ボディガードをつけた所でずっと雇うわけにもいかないしやっぱり今のところ有効なのはGPSぐらいしかないのかなと思う。これも人権等々うるさい連中が反対するだろうが何の罪もない人が殺されるよりはいいと思うのでそんなの無視して法改正してほしい」
という声も。