(以下引用)
相島は、「『戦争反対』と言っただけでそれに対する罵詈雑言が飛んでくる。お金が絡んだ人たちが『空気』を作り出す。言論空間として歪んでる気がします。だからメディアのみなさんがんばって!応援してます」と記している。
米国、イスラエルによるイラン攻撃で中東情勢が緊迫する中、相島は3月16日にXで「戦争はしちゃダメ 外交をしよう」と書き出し、「戦争は外交の失敗 戦争に加担しない」とつづった。
この相島の投稿に対し「影響力のある有名俳優さんの勇気ある発言」「ほんとそれ」「声をあげて頂いて、嬉しいです!」「相島さん!発信ありがとうございます」など共感の声が寄せられていた。
一方で「憲法9条など、何も役にも立たない」「戦争は外交の一手段」「戦争はダメなのは当たり前だが、全て外交でなんとかなるものではないよ」「キレイごとだな」などの反論も寄せられていた。
昔のTwitterは面白かった。ほんとにブツブツ呟いているみたいで😊でも今のXは好きではありません。「戦争反対」と言っただけでそれに対する罵詈雑言が飛んでくる。お金が絡んだ人たちが「空気」を作り出す。言論空間として歪んでる気がします。だからメディアのみなさんがんばって!応援してます👍
— 相島一之 (@aijima_kazuyuki) March 25, 2026
この話題にネットでは
「戦争賛成!なんて人いるの?大多数は戦争反対なんだからわざわざ声高に訴える必要がないだけ。その上で防衛についてどう思うかどう備えて欲しいかの違いだから。訴えるならそこに重点を当てて欲しい」
「叩く人の言い訳って全部これなんだよね。「戦争反対なんてわざわざ言うな」って何で言論封殺しようとするんだろう。当たり前の事言ってるんだからいちいち絡んで中傷しなきゃいいのに」
「戦争反対なのはみんなそうでしょ。戦争反対の人に対して戦争したがっているみたいな言いがかりつけるから色々言われるのよ」
「戦争反対と言うと左翼認定して叩く人、戦争反対と言わないと戦争賛成と決めつける人。どちらも嫌い」
「バズりたい!みたいな人少なかったから平和だったよなぁ。今や嘘でもバズったら嬉しいみたいな」
「Twitter→些細な出来事のつぶやき。YouTube→ホームムービー。インスタ→日記帳。こんな感じだった。それがバズりや収益に目をつけたアホ共によって汚染されてしまった」
「お金が絡んだ人たちが『空気』を作り出す。言論空間として歪んでる気がします。←まさにこれだよな。今は反戦に限らずあらゆることに関してこれ」
「時代もあるしYouTubeもそうだけど金が絡むようになったらつまらなくなる。そういう場にされるから。影響力がない場所なら昔のTwitter的な楽しさあるかもしれないけど、所詮ネットは繋がってるしもう仕方ないのかも」
という声も。