東国原氏が知事選挙へ立候補の意思

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来年1月に任期満了を迎える次の宮崎県知事選に向けて、元宮崎県知事で政治評論家の東国原英夫氏が立候補の意思を固めたとテレビ宮崎が報じています。

(以下引用)

(東国原英夫氏)「僕の気持ちはすでに固まっているんですが、4月上旬くらいに記者会見できればなと思っております。ですから出馬の意向は固めた」

取材に対し東国原氏は、3月でテレビ出演などの仕事の整理ができるとして、県知事選挙に向けて「立候補の意向を固めたと解釈してもらっていい」と話しました。

東国原氏は、2022年の知事選挙で河野知事に約2万3000票差で落選しました。



この話題にネットでは

「どうせまた途中で投げ出すんでしょって思われてるんじゃないの」

「一時期知事やってたのに、何で辞めたんだっけ?別に不祥事起こしたわけではなかったよね」

「国政に行くために宮崎を利用したって言われてたね」

「1期4年務めたあと、国政に挑戦したくて2期目は出なかったよ。私は宮崎県民だけど、今の知事が真面目にやってくれてるから、もうスキャンダルはいらないかな〜」

「いやもういいでしょ」

「テレビの仕事が少なくなったんじゃない?」

「この人好きじゃないけど政治に関わる前に、ちゃんと大学で学び直してるのはまだ他タレント政治家よりはマシ」

「芸能人として売れなくなると政治家になろうとするねみんな。この人も知事辞めたあとは少し芸能人として需要あったけど今さっぱりだもんな」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : あ 2026/03/25 23:04
安定収入が欲しくなったんじゃない?
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