映画「探偵はBARにいる」9年ぶり新作

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大泉洋さんと松田龍平さんが探偵として相棒を組み厄介な事件を解決していく人気シリーズ「探偵はBARにいる」の9年ぶりの新作「BYE BYE LOVE 探偵はBARにいる」の製作が決定し、3月22日の製作発表会見に大泉さん、松田さん、そして本作でメガホンをとる白石和彌監督が出席しました。

(以下引用)

本作は、気鋭のミステリー作家・東直己の「ススキノ探偵シリーズ」を原作とした人気シリーズを、2011年に実写映画化した作品の第4弾。前作『探偵はBARにいる3』の公開から、実に9年ぶりの最新作。今年12月25日に公開されることも発表された。

大泉は「懐かしくもあり、嬉しくもあり。でも相変わらず僕は『探偵』が好きなんだと思いました」としみじみ語ると、松田も「9年ぶりに、大泉さんとお芝居をすることができて幸せでした」と笑顔を見せていた。



この話題にネットでは

「え?9年ぶり?! もう年末の公開が楽しみ😆」

「マジで待ってた!」

「ちょっと嬉しい」

「この映画の質感、街や人の撮り方が大好き」

「白石和彌監督!? マジか、チョーアウトローになりそう!」

「新作、白石監督もいいけど、どっちかというと入江悠監督の方が良かったなぁ。テイストとしては入江タッチの方があってると思うけど」

「今作は監督さんがかわるんですね。どういう作品になるか楽しみ」

という声も。



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