市川團十郎「自転車はやめようかな」

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歌舞伎俳優の市川團十郎さんが3月21日のSNSで、2026年4月から始まる自転車の新しい制度に言及し「私は自転車は基本やめようかなと思ってます」と明かしました。

(以下引用)

團十郎は「並走¥3,000」「ながら運転¥12,000」「イヤホン運転¥5,000」など、自転車での違反行為やその罰金が描かれたイラストをアップ。

《車も自転車を追い抜く際に十分な距離を設けずに一気に抜くと摘発の対象に、道路の幅とかLUUPとかも考え直さないと と感じますね》と、自転車利用者以外にも影響があると指摘。
 
続けて《道路も今のままでは自転車との距離をとるの難しい所が多いから 自転車専用道路とかないと難しいなぁと、》と、日本の道路事情を鑑みたうえで、疑問を呈した。



この話題にネットでは

「狭いくせにルールだけは厳しい」

「ほとんどの道が道路の幅足りてないのにね…」

「そもそも自転車用の道路がないところがほとんどなんだから、そっちの整備するべきでしょ。まあ無理だろうけどね」

「どうせ大して取り締まらないけど、正義マンみたいな面倒臭い奴が沢山湧きそう」

「ドラレコや自転車にスマホつけてドライバーを晒す動画投稿増えそう」

「もうこれは路駐優先的に取り締まらないといけなくない?」

という声も。





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