三村マサカズがR-1出演者に苦言

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さまぁ~ず・三村マサカズさん(58)が3月22日のSNSで、21日に行われたピン芸日本一を決める「R-1グランプリ2026」決勝について「審査員に対してのリスペクトがないな。R-1。いいことばっかり言ってたよ。審査員。優勝した人は感謝しなきゃ」と苦言を呈しました。


この話題にネットでは

「観てたけど、そんな場面あった??」

「え??九条ジョーのことじゃなくてらいぱちのこと??まったくそんなふうに思わなかったんだけど」

「九条ジョーの審査員を舐めたリアクションは見てられなかった。自分のネタがつまらなかったのに」

「なんかノリが軽いんだよな。その程度の格のレースに見えてしまう」

「審査員と決勝進出者の距離が近すぎるのも問題なのかも…。ルシファー吉岡は野田クリスタル等より年長だし、しんやもクリスタルジムに所属する軍団員。決勝進出者も審査員を甘く見るつもりはなくても、M-1のような画面からも伝わる緊張感は感じられないから、普段共演している時と同じような距離感になったり線引きが出来ないのでは?」

「九条ジョーは審査員のコメントにキレる事でウケようとしたけど滑ってたな」

「難しいですね…あまり大御所過ぎても「笑いの感覚が古い」と言われるし、若すぎても繋がりがある忖度してると言われるし、ミックスしたところでお互いの欠点は更に強調される場合もあるし、そもそも年代関わらずお笑いのセンスはそれぞれに少しずつ尖った特徴があるでしょうし…」

という声も。





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