King & Princeが3月21日発売の「Myojo」5月号をもってレギュラーを卒業することが明らかになり、このところテレビ・雑誌のレギュラー終了が相次いでいるだけに、ファンからは不安の声があがっています。
(以下引用)
「旧ジャニーズ時代から、同事務所所属のタレントは『Myojo』をはじめとして『ポポロ』(’24年9月号をもって休刊、麻布台出版社)や『Duet』(ホーム社、’25年12月号をもって休刊)などのアイドル誌に登場してきました。
しかし、これらの雑誌は″メンバーの1人が30歳になったら卒業″という流れが定番になっており、実際にこれまで数々のグループが巣立っています。
卒業したグループから、単発で数名のメンバーのインタビューが掲載される機会はあるものの、毎月載るのは若手のデビュー組や、ジュニアが中心となっているんです」(芸能ライター)
ただ、キンプリの場合は永瀬が27歳、髙橋海人が26歳のため、2人ともまだ20代だ。それだけに、今回の発表を受けてファンからは、
〈アイドル誌は30歳くらいで卒業なのかと思っていたから、れんかいちゃん(永瀬&髙橋)はまだまだだと思っていたのに……悲しい〉
〈キンプリ、『Myojo』からの卒業が早い。デビュー10周年を過ぎたら卒業とかじゃないのね〉
〈まだ30歳になってないじゃん……キンプリの『Myojo』卒業イヤだ〉
〈まだどっちも30歳じゃないのに、なんで卒業なの?〉
と、落胆の声が上がっている。
この話題にネットでは
「キントレ面白くて平和な番組なのに、、」
「平和で楽しい番組だったね。タイトルコールが二人ともやる気ない風だったのにケンティに指摘されてからは毎回声を声を張り気味に言っていて、先輩の言いつけはきちんと守るんだなって好感だった」
「スケジュールきついなら30分番組にしたらいいのに。いつも一時間キツいだろうなって思って見てる」
「解散はしないでほしい」
「単純に後輩グループに枠を譲ってるとかじゃなく?二人だけだとロケとかも大変だよね」
「タイムレスにいくつも番組あってキンプリが無くなるのがよくわからない。視聴率も良かったのに」
「個人のファンクラブ作ってる時点でもぅ…」
という声も。
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