(以下引用)
この度、最新ビジュアルが解禁。1997年と2026年、29年の時を超えて、2人の青島俊作が共鳴する激熱なビジュアル。
お馴染みのトレードマークである“青島コート”に身を包んだ現在の青島俊作(織田)からは、長年の刑事生活が刻んだ、風格と貫禄が漂っている。
しかし、どんな事件にも、守り続けてきた信念と直感で食らいつく強い目の輝きは、若き日の青島と少しも変わらない。
『踊る大捜査線』シリーズの数々のポスターを彩ってきた「赤」と「白」を基調としたデザインが、最新作のビジュアルを鮮烈に彩る。
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— 『踊る大捜査線 N.E.W.』公式 (@odoru_movief) March 17, 2026
9月18日(金) 公開決定!
『#踊る大捜査線 N.E.W.』
最新ビジュアル解禁🚨
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1997年と2026年、29年の時を超え#青島俊作 の新たな物語が始まる──#odoru #踊るプロジェクト#織田裕二 pic.twitter.com/n5LCQT0u6F
この話題にネットでは
「カッコイイなあー」
「青島渋くなったな」
「今も年齢的にはめちゃくちゃかっこいいとは思うけど、昔凄かったんだな」
「初期の頃を超えることは難しいだろうけど、それでも面白いからやっぱり観るー」
「和久さんも室井さんもいないんだからスミレさんカムバックしてほしいー」
という声も。