喫茶店を営んでいた母は常連客に略奪され、両親は離婚となり、6歳から父子家庭になった平成ノブシコブシの吉村崇さん(45)が、「アメトーーク!」のTVer配信限定動画に出演し、母からの驚きの電話を明かしました。
(以下引用)
番組企画で母を捜索したことがあるが見つからず、「探偵、弁護士いろんな人がいたけど、見つからなかったですって言われた。番組側が気遣って、亡くなってるんだろうなと思った」。
しかし、その後、母から「見たよテレビ。ちょっとやりすぎたね。私は別の家庭があるから。今回は許す。でもこれが最後ね」と電話が。これに吉村は「俺の母親だな、さすがだなと思った。それが最後ですね」と話した。
この話題にネットでは
「なんつー母親」
「自分が許す側なのか」
「今回は許すってのは理解できないよね」
「大人になっても親のことは悩むね。傷つくよね」
「芸人だからネタにできるんだろうけど、母親にそんな言われ方したら落ち込むなぁ」
「お母さん子供がいたのに駆け落ちしたんか。なかなかな人だな」
「お母さんも破天荒w」
「冷たい感じはするけど、売れっ子になった息子に金をせびらないだけマシだと思った」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/03/17 17:46
10年以上前にファンとの交流だったか?ブログに電話番号を載せてかかってきすぎてそのあと番号を変更したけど、母親はどうやって息子の電話番号を知ったんだろうか?
10年以上前にファンとの交流だったか?ブログに電話番号を載せてかかってきすぎてそのあと番号を変更したけど、母親はどうやって息子の電話番号を知ったんだろうか?