タレント・峯岸みなみさんが3月15日放送のABEMA「秘密のママ園2」で、「体型維持の心配や仕事のスイッチが抜けちゃうのが怖くて、妊娠中から復帰時期を決めていた」と明かすも、産後わずか3カ月で仕事復帰した当時の情緒崩壊を振り返りました。
(以下引用)
いざ復帰してみると心はボロボロだったという。「やりたくて復帰したはずなのに、いざ子供を置いていくとなると、すごい罪悪感に襲われて……」と、当時の情緒不安定だった自分を回想。
かつて滝沢眞規子と「秘密の匿名アフタヌーンティー」のコーナーで対談を行った際も、峯岸は号泣しており、当時について「情緒がすごい乱れていた」と告白。
プロとして「働きたい」という意欲と、母として「そばにいたい」という本能の板挟みになり、苦しんでいたことを赤裸々に吐露した。
この話題にネットでは
「休みゃいいのに」
「芸能界は椅子とりゲームって言うから休んでる場合じゃないんだよ。有名女優でも出産後仕事セーブしてると勢いが落ちた印象になる、この人くらいだと余計焦る」
「代わりはいくらでもいるんだから仕事を休むのは不安だろうね」
「ある意味会社員の方が立場守られてるもんね…大変だな」
「私は常に子供と離れて寝たい一択だったな。睡眠不足でしんどかった」
「旦那めっちゃ稼いでるのにゆっくり休めばいいのにね。まだ芸能人でいたいんだね」
「芸能人は忘れ去られると仕事が無くなるもんね。何者でもない人間になるのが怖いのかな」
「ママタレがどんどん増えてくしね。元AKBだけでも凄い人数よね」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : く 2026/03/16 15:58
赤ちゃんかよ
赤ちゃんかよ