「R-1」新MCは山里亮太&めるる

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3月21日に生放送される“ピン芸日本一決定戦”「R-1グランプリ2026」決勝の新MCとして、山里亮太さんと生見愛瑠さんの就任が発表されました。

(以下引用)

今大会は過去最多となる6171人がエントリー。決勝には、しんや、今井らいぱち、ドンデコルテ・渡辺銀次、ななまがり・初瀬、さすらいラビー・中田、真輝志、ルシファー吉岡、九条ジョー、トンツカタン・お抹茶の9人(決勝出番順)が駒を進めている。

24代目王者の称号と優勝賞金500万円が懸かった決勝戦。数々の番組でトークスキルと進行力を発揮する山里亮太と、持ち前の明るさで幅広い世代から支持を集める生見愛瑠が初めてタッグを組み、緊迫した舞台を盛り上げる。

(中略)

21年から昨年まではお笑いコンビ「霜降り明星」の粗品(33)とせいや(33)、女優の広瀬アリス(31)が務めていた。



この話題にネットでは

「R-1グランプリ来週なの!? 早いなー!」

「年始に粗品がなんかの番組降板してやりますわ、みたいな怪気炎上げてたのが多分これですね」

「噂通り、霜降りというか粗品が降りたか」

「粗品、審査員かな?」

「半年前ぐらいに粗品が「ずっと熱く向き合ってたんですけど今年行われた際に納得できないことがあって降りさせてもらったので来年は違う人になっていると思います」と番組名は伏せながら降板したことを明かしていましたから。コンビでの仕事なので独断で決めたわけではないはずなのでせいやも了承したということでしょう。なので審査員の可能性も低いような気がしますね。個人的にはやってほしいですが」

「R-1・THE Wの優勝者のブレイク度がどんどん低くなってる気がする。そろそろ転換期じゃないかな?」

という声も。





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