(以下引用)
「実際に見に行った観客のXによると、常田さんは『昨日は、俺の真ん前が関係者席でお偉いさんばっかだった。どっかの社長とキャバ嬢がずっと席にいてライブ終わる直前まで怒りが湧いてた』と、いかにもな“関係者”が目の前にいたことに憤慨したことを明かしたそうです。
そのうえで、『今日はどいてもらってお客さんを入れてもらった』と、この日の公演では、前方の関係者席を撤去し、一般の観客を入れたことも明かしていたというのです」(芸能記者)
この対応に、投稿した観客は、《有名人でも関係者席の偉そうな人にイラつく事あるんだ》と驚きをつづっている。
関係者席自体は別に用意されたとみられるが、前方の席を一般客に譲るという“ファン優先”の判断に、X上では称賛の声が相次いだ。
《関係者どいてもらう常田さん最高にロック》
《怒ってる常田さん最高すぎる》
《はっきり言うところが良きだわ常田さん》
と、驚きと共感の声が広がっている。
常田さん「関係者席に(社長キャバ嬢が居て)俺の前から居なくしてくれってそこにお客さん入れる事になった」
— キュンキュン (@kyun2kyun22) March 9, 2026
勢喜さん「怒りたい時に怒るの大事、自分は怒れなくて後悔する」
常田さん「怒り湧き出そうになって‥これでキレたら凄い空気なって終わる」
最悪で最高〜🎶カッケ〜👏 https://t.co/Y0JSbRvCsO
この話題にネットでは
「やるやん」
「キングヌーさんが関係者席用意するわけじゃないんやね」
「レコード会社とかだね。接待するためにお偉いさん呼ぶ」
「キャバ嬢と社長ってなんでわかったんだろう」
「わかるよー 井上尚弥の試合なんてアリーナ席前方はそんなのばっかり。キャバ嬢はボクシング興味ないからずーーーーーっと自撮りしてんだよ。いい加減にしてほしい」
「ファン層と合わないよね社長とキャバ嬢は……」
「関係者のお偉いさんにここまで言える人なかなかいないよね 向こうもブチギレたらヤバそうだけど…」
「怒りが湧くような鑑賞の仕方だったんだろうな」
「だと思うわ、空気壊してたんだろうね」
という声も。