(以下引用)
吉野家とは“駆け出し”の頃の思い出として「僕は渋谷の店舗だったんですけど、当時は(吉野家が)“腹減った時の駆け込み寺”のような存在になっていました」と回想。
「あと、テイクアウト!」と続け「テイクアウトで食べる時に温かさが残っているんですよ。あの“温かさ”とともに食べたときのおいしさと安心感はすごく覚えています」と懐かしんだ。
そんな木村の好きな“吉牛”の食べ方は「牛丼はつゆだくでお願いしたいですね。だから撮影中も3回くらい言いそうになりました」とし、さらに「本当だったら七味(唐辛子)もかけたかったです」と教えてくれました。
「こんにちは!」
— 吉野家 (@yoshinoyagyudon) March 12, 2026
「空いているお席どうぞー!」#吉牛 #木村拓哉 pic.twitter.com/f5Et0lLdVu
伝票お忘れなくー!#吉牛 #木村拓哉 pic.twitter.com/ZB9VjCdOjk
— 吉野家 (@yoshinoyagyudon) March 14, 2026
この話題にネットでは
「旨そうに喰うなぁ。。。」
「キムタクの飯シーンは美味そうだよな。腹減る」
「マックのイメージから吉野家になるんだね」
「マックといい吉野家といい、割と庶民的なものに出てるんだね」
「こないだはニコルやし、吉野家個性的な人選やな」
「つゆだくってそんなに美味しい?なんか米がもろもろっとした感じにならない?」
「他の牛丼屋さんも同じだと思うけど、オリジナルの比率で食べるのが一番美味しくなるように肉盛りのおたまも作っているんだけどねぇ…と前の社長から言われたよ」
「私もつゆだくが好き。好みの問題だから」
という声も。