(以下引用)
13日午前10時から東京地裁で開かれた初公判で、斉藤被告は裁判長から「仕事は何をしていますか」と問われると、「芸人です」と答えた。また、罪状認否については「同意してくれていると思った」と述べ起訴内容を否認し、弁護側は無罪を主張した。
検察側は冒頭陳述で「被害者が『やめてください』と言ったにも関わらず、再び行為に及んだ」などと指摘した。
往生際が悪いなあ。#斉藤慎二 #無罪主張 #TBSNEWS pic.twitter.com/SLJZMc7bBI
— とびタヌキ (@tobitanuki) March 13, 2026
この話題にネットでは
「20代の初対面の女性に対して「同意があった」は滅茶苦茶やな」
「仕事の合間のロケバスで同意するわけねーだろ」
「本当に無罪だと思ってたなら雲隠れする必要なかったのでは?」
「同意だと思ったって言い訳は被害者を深く傷つけるよね。被害者もこう言ってると聞いて辛いだろうな」
「もう「いじめ被害者」でご飯食べれなくなっちゃったね」
「妻子いるのになにやってんの」
という声も。