(以下引用)
2児を育てる石原は「飲み物ひとつ取っても、これは子どもにとっていいんだろうかとか、結構慎重なんです。考えてしまって。そういう時に、おいしくて子どもにとってご褒美にもなって、体調管理もサポートしてくれるって!こんなにうれしい商品ないなっていうぐらい。迷うことなく手に取っていただける商品がありますよってことをお伝えできるのでうれしいです」と笑顔。
(中略)
また、子どもとのルーティンも「恥ずかしいんですけど……」と共有。
「どんなに忙しくてもどんなに時間がなくても、見つめ合って、あなたのことがどれだけ大事なのかってことを伝える時間を必ず持ってます。
寝ながらポンポンっていう時ももちろんあってもいいと思うんですけど、しっかり目を見て大事だってことを伝えるって他の人ではできないコミュニケーションな気がするんです。
同じ方向を向いて遊ぶとか一緒にかけっこするとかはできると思うんですよ。ですけど、見つめ合うって、子どもってすごく純粋なんで心から心を許してる人、安心できる人にだけできる行為な気がして。
10秒とか、5秒でもいいんです。その時間を持つことはどんなに忙しくても欠かさないようにはしてます。それが日常、ルーティンではあるんですけどですけど、子どもたちにとって安心であり、頑張れるベースになってたらいいなと思いますね」と話した。
石原さとみ、栄養辞典を見て料理🍳
— オリコンニュース (@oricon) March 12, 2026
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この話題にネットでは
「早口でまくし立ててそう」
「2人産んでたの知らなかった!!」
「子供にとっては、重そうだけどなぁ。説教くさいというか、母親の呪縛から逃れられなくなりそう」
「そういうのより日々読み聞かせしたり、お散歩したりと何気ない日常の方が子供には伝わると思う。母親だから!って圧が強過ぎる。最近だと北川景子なんかもそんな感じ」
「この人、子供の話ばっかりだよね。ママポジでやっていくぜという意思を感じる」
という声も。