(以下引用)
このカバーは、デビューが決まる前の、Adoが17歳のときに録音されたもの。
2月に発売されたAdoの自伝的小説『ビバリウム Adoと私』でもこのレコーディング時の様子が記されており、緊張しながらも同曲を歌唱したAdoの歌声に、関係者たちが感動する様子が印象的に記されている。
(中略)
デビュー前でありながら多彩な発生法を駆使し、自身のカラーで歌い上げるその歌唱は圧巻。コメント欄も賞賛の声であふれている。
17歳の時に歌わせていただいた「くちばしにチェリー」が出ましたhttps://t.co/CUaUS7Bamu
— Ado (@ado1024imokenp) March 10, 2026
初めてのレコーディングで緊張したおぼえがあります https://t.co/njAOfpLWn3
まさかの音源公開…!✨
— KADOKAWAライフスタイル編集部 (@kadokawa_ls) March 11, 2026
作中の一場面と重ねていただけたら嬉しいです。
Ado くちばしにチェリー 20200623 https://t.co/rsNdnnamz7
引用:『ビバリウム Adoと私』P.247 https://t.co/qCQV3K9sh7 pic.twitter.com/x5DSA3EE4X
この話題にネットでは
「すげえええ!17歳で、しかも初めてのレコーディングでこの難曲をここまで歌いこなせるなんて」
「エゴラッピン懐かしいw」
「昔からこういう声なんだね」
「色んな声がでるって言う売り方だけど、全部同じ声だよね」
「聴いてきたけど、これ、少し中納さんに寄せてるのかなぁ?それならオリジナルの方がいいわってなっちゃうわ」
という声も。