(以下引用)
ちょっと良いでしょうか…
少しだけお話しさせてください。
ものまねを投稿すると、賛否いろいろな声があるのは承知しています
ただ最近、週刊誌の記事の切り取りなどをきっかけに、誤解が広がり、集団で攻撃するような流れが生まれてしまうことがあります。
もちろん、誠実に記事を書いてくださる方もいます
最近
見出しに
『被害者ぶるも..』
とか
『キレても良いレベル』
等等、記者の主観が入りすぎた
非常に攻撃的なセンセーショナルな
見出しを平気で
出している媒体があり
結果
強い見出しが先行し、
その印象だけで判断されてしまうことも少なくありません。
その後、叩きたい人が上記の記事をきっかけに集まってきてしまいます
ネット上では簡単に誰かを叩く流れができてしまいますが、その裏にいるのは同じ人間です。
すべてを鵜呑みにするのではなく、一度立ち止まって考えてもらえたら嬉しいです
楽しんでくれる方のために、私はこれからもものまねを続けていきます。
ちょっと良いでしょうか…
— キンタロー。🌎 (@Kintalo_) March 10, 2026
少しだけお話しさせてください。
ものまねを投稿すると、賛否いろいろな声があるのは承知しています
ただ最近、週刊誌の記事の切り取りなどをきっかけに、誤解が広がり、集団で攻撃するような流れが生まれてしまうことがあります。…
(以下引用)
キンタロー。は自身のインスタグラムで、ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートペアで金メダルを獲得した、「りくりゅう」こと三浦璃来(24)木原龍一(33)組(木下グループ)のものまねを披露。
一部から「不愉快」などとコメントが寄せられる事態となっていた。
この話題にネットでは
「りくりゅうのモノマネがシンプルに不快だっただけの話なのに」
「自ら種蒔いてることを自覚した上でのその発言?」
「えー?さすがにそれは違うんじゃない?なんでも本文読まずに反射的に叩く人、それを促がすような記事は良くないでしょ」
「匿名SNSはそんなものでしょ」
「ものまね披露する前に「叩かないで下さい」みたいに前置くのはなんか違うんじゃないかなとは思う。叩かれるようなことって自覚あるんかいって」
「誤解も何もそういう風に受け取る人もいるってことなんだよ イジメと同じでイジメられてる方の気持ちは分からないだけ」
「手を出してはいけない界隈があることは知っておくべきだったね」
という声も。