これは初めて付録になった2001年の男女合わせた掲載人数370人(男性145人、女性225人)から4.9倍に増加しているとのこと。
(以下引用)
掲載人数が増えていることについて、同誌の編集部は「今や「なりたい職業」の上位にランクインするほどの人気職で、テレビ番組やCMで目にする機会も激増するなど、声優の活躍の場は爆発的拡大を続けている。
それを数字で物語るのが「声優名鑑」の掲載人数」とし、「紙ならではの利便性を活かした最強データベースとして、声優ファンのみならず業界関係者からも重宝されている。声優の活躍の場が拡大するにつれ、毎年掲載人数が史上最多を更新する」と説明している。
声優の人口増加『声優名鑑』掲載人数25年で4.9倍 男女あわせ370人→1837人!男性は14年連続で最多更新(写真 全5枚)https://t.co/8q7M0BhyMO
— オリコンニュース【アニメ】 (@oricon_anime_) March 10, 2026
この話題にネットでは
「昔は顔関係なかったのに今ってアイドル前提だよね」
「大した顔じゃないのに急にチヤホヤされて迷走してる人多いイメージ」
「でも同じような人しか活躍してないような…?」
「そんないやらんやろ。椅子の数決まってるのに」
「同じようなザ・アニメ声ばっかりな感じ」
「極一部を除いて薄給でバイトと掛け持ちやってそう」
「憧れの職業になってきたんだろうけど、結局は売れてるのってごく一部ですごい厳しい業界だよね」
という声も。