(以下引用)
病にかかる設定も含めて錦織役を吉沢にオファー。
その時点で「吉沢さんから、減量のために最低1カ月は撮影期間を空けてほしいという条件を頂いていて、実際に1カ月近くスパンを置きました。松江編でも少しずつ細くなっていて、撮影がなかったその1カ月の間に約13キロ痩せたということです。
もちろんトレーナーさんが付いていて、安全な範囲内ですが、久々にお会いした時は我々も心配するぐらい。声もかすれていて、吉沢さんも(減量は)つらいとおっしゃっていましたが、目の奥の輝きは増していて、精神はより研ぎ澄まされている。鬼気迫るものを肌で感じました」。
今作においては英語マスターに続き、肉体改造。橋爪CPも吉沢の役者魂に敬意を表した。
(中略)
年末の段階で6~7キロ減量していたというが、そこから最終的に約13キロ減。
「想像を超えた痩せ方で、正直、相当驚きました。最後は“水抜き”(ボクサーらが用いる減量方法)に挑んだようで、特に唇の水分が抜けきっていました。声も本当に病気の人のようで、少し聞き取りにくい台詞もありますが、オンエアはそのまま使っています」。
当初は痩せたことが強調されるように、少し大きめの衣装を検討したが「そんな小細工は必要ありませんでした」と明かした。
錦織さんこんなに違う😢
— くー🍜⚱️💐📻🍡🎺🌭🎹✈🍀🎶🍙🎻👻 (@hori2293) March 8, 2026
←2/13放送回 本日3/9放送回→#ばけばけ pic.twitter.com/hmq5Xa6HYH
この話題にネットでは
「びっくりしました!13キロも!」
「キャスト陣の頑張りは伝わるけど脚本が面白くないから気の毒すぎる」
「こんなに頑張らないといけない作品なのかしら?私は離脱組」
「最近若返りエフェクトがよく話題になるけどこういう体重増減こそCGでいいと思う。絶対メンタルにも影響出ると思うし」
「沢山痩せたら凄い俳優!みたいな風潮やめた方がいい。身体壊すし。好きな俳優にはやってほしくない」
「申し訳ないけど、こんな朝ドラで主役じゃないのに、そこまで頑張らなくても良かったのにって思ってしまうよ。脚本が本当に面白くないから」
という声も。