(以下引用)
涙と感動の物語が、映画として動き出す。同作は木藤亜也氏のノンフィクション作品が原作。脊髄小脳変性症を発症した少女の闘病生活を描き、多くの人の涙を呼んだ。
主演はドラマにも出演した錦戸亮(41)が務め、20年の時をへて再び麻生遥斗役を演じることとなった。
公開となった特報映像では「15年がたった今も、読んでくれる人がいるって知ったら、あいつ喜ぶかな」と語る、“今”の遥斗の姿が切り取られ、「本作は自分にとって、原点のひとつとも言える作品。あれから年月を重ね、あらためて同じ役と向き合える機会をいただけたことを、大変光栄に思っております」と喜びを語った。
さらにテーマソングもドラマ同様、レミオロメンの「3月9日」と「粉雪」が使用されることが決定。
『#映画1リットルの涙』
— 『映画 1リットルの涙』公式 (@1l_namida_movie) March 8, 2026
🎬2027年公開
主演: #錦戸亮
テーマソング: #レミオロメン 「#3月9日」「#粉雪」
原作:
木藤亜也 『1リットルの涙 難病と闘い続ける少女亜也の日記』(幻冬舎文庫刊)
木藤潮香 『いのちのハードル「1リットルの涙」母の手記』(幻冬舎文庫刊)#1リットルの涙 pic.twitter.com/iXSeUZT5Wv
15年経った今も読んでくれてる人がいるって知ったら、あいつ喜ぶかな────
— 『映画 1リットルの涙』公式 (@1l_namida_movie) March 8, 2026
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『#映画1リットルの涙』 超特報解禁🎬
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【主演】 #錦戸亮
【テーマソング 】#レミオロメン 「#3月9日」「#粉雪」
2027年公開💧#1リットルの涙 pic.twitter.com/jUZckEdrtJ
この話題にネットでは
「錦戸亮の麻生くんは本当に素晴らしかった。20年後の麻生くんが見られるなんて嬉しい」
「K「オレの曲は?」」
「あの曲聞いてエンディングで泣くのがまたいいのに」
「懐かしいタイトルね。内容全然覚えてないけど」
「平成のヒット作品は何でも掘り起こしていくスタイル」
「レミオロメンも活動再開したもんね」
という声も。