たいして可愛くないのに、周りがチヤホヤするので、可愛いと誤解して、妥協せずに婚期を逃すよりも「たいして可愛くない」と伝えたほうが、本質的な優しさだと思うおいらです。
— ひろゆき (@hirox246) March 7, 2026
んでも、適当に「可愛い」とか言う偽善者のほうが優しいと言われるんですよね。
その人の為を思って言うほうが損する時代。 https://t.co/1GK4tSWmIf
この話題にネットでは
「さじ加減が難しい😎」
「いやひろゆきさん本質的にその人のためを思うタイプの人じゃないじゃん笑」
「わざわざ口に出して言うことでは無い。なぜこうやって「思い知らせてやりたい」と思うのか分からない。攻撃的な感覚で引く」
「こういうこと言う人って、そもそも自分にコンプレックスあるんだよなあ…」
「周りがチヤホヤするならかわいいはかわいいんじゃないの?」
「その周りが女か男かで変わるよ。女ならとりあえず可愛いって言う人ばっかりだし」
「たいして可愛くない女性は周りからチヤホヤされないと思うけど?」
「若ければされますよ。私も全然可愛い方じゃないけど、今思うとそれなりにチヤホヤされてました」
「これは分かる。全然可愛くないのに勘違いしてきた私が実感してる」
「そんな相関関係はないから。どうであろうが結婚する人はするし、しない人はしない」
「違うんだよ、芸能人レベルは別として、一般的に若くて可愛いといわれてるうちに結婚しないと「若さ」を失って気づいた時にはチヤホヤしてきたレベルの男はとっくに結婚してるんだよね。つまり結婚したいなら先手必勝なのよ」
という声も。