芳根京子「関西人は閉ボタン押し過ぎ」

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女優・芳根京子さん(29)が3月6日、大阪市北区のTOHOシネマズ梅田で行われたディズニー&ピクサーのアニメ映画「私がビーバーになる時」の試写会に登壇した際、関西で驚いたエピソードを披露しました。

(以下引用)

NHK大阪放送局制作の朝ドラ「べっぴんさん」(2016年)でヒロインを務めていたことから、関西弁縛りのQ&Aコーナーで関西での仰天エピソードを問われ、「関西の人、エレベーターの閉まるボタンを押し過ぎ。めっちゃ押す。なんなら、まだ私、乗ってないのに押す」と回答。


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この話題にネットでは

「せっかちやねん」

「関東だけど気持ちは分かるw」

「なんならせっかちって江戸っ子のための言葉だよね」

「乗ってる人が居るのに押すのは強メンタルだね」

「連打したらキャンセルされたらいいのにw」

「都内のエレベーターで乗り合わせた男性が階に着くたびに閉を押し続けてめちゃくちゃ焦ったよ。降りる時ドアに挟まれるんじゃないかと本当に怖かった。せっかちな人は都内にもいる」

「その割合が大阪はすごいんだよw」

「確かに会社のエレベーター「閉」ボタンだけ細かい傷が多い」

という声も。





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