(以下引用)
前山が俳優時代の経歴を振り返る流れで、「最後ミュージカル頑張ってる時に色々ニュースになった」と告白。
それを受けYUKIYAから「付き合ってる期間短かったでしょ?」と向けられ、「2カ月くらい」と前山が返すと、YUKIYAは「こっちからしたら2カ月しか付き合ってない子が急にポーンみたいな……」と困惑気味にコメント。
そしてYUKIYAが、当時前山が週刊誌に報じられた騒動に話を振ると、前山は「『元カノとLINEしてる』『暴言吐いた』という2つが出ました」と返し、“元カノとのLINE”について「これ言っていいのかな……」と前置きした上で、こう話した。
「そもそも僕ずっとその元カノと付き合っていて、向こう、Kさんから言われて、僕一回お断りして、でも、その時すごく仕事悩んでる時で、自分もこれから結果出していくためには今の彼女とお別れして、この子(Kさん)のほうがいいかなと思って、ちゃんと話しつけて向こう(Kさん)に行ったって形だったんですよ、ちゃんと元カノにもお話して。
その前に僕がそうやってお断りしちゃってるから“引っ越しとか大変だよね”って引っ越しの話してるだけなんです。(元カノと)一緒に住んでて、“なにか持っていくとか大変ならサポートするね”っていうLINEを見られちゃった」
この説明を受けたYUKIYAが「それでキーッてなっちゃったんだ」と返すと、前山も「なっちゃった」と同調。
そしてYUKIYAが前山に「大変そうだな」と同情を寄せた上で「あんまり悪く言うつもりはないし、結果亡くならなくてもええやんって正直思うよね」とコメントすると、前山はこう返した。
「いや、悲しかったですよ。もっと話してくれたらよかったのに。本当にお別れを告げた元カノもそうだし、Kさんも、真剣に恋愛した結果だから。だから世間の人に言われて他確かに落ち込む時もあるけど、僕の意見としては“しょうがないじゃん……”みたいな。ちゃんと恋愛したからそこに行き着いちゃって、結果がそれになっただけで僕は本当に真剣だった、ていう話ですね」
この話を聞いたYUKIYAが「感情に身を任せて行動しすぎちゃって人に迷惑をかけてるって事が多いと思うから、もうちょっと話し合えれば幸せになれたんじゃないかな」と私見を語ると、前山は改めてこう話した。
「亡くなった時に一番ショックだったのは、“もっと話してくれよ”みたいな。『居なくなったら話せないな』っていうのはめっちゃ辛かったです。だからおかしいかもしれないですけど、その後色々あってずっと叩かれてたんですけど、正直その時の自分の意見は、知らないのに叩いてもしゃーなくない?って世間に対してずっと思ってたから、いまだにそう思ってますし。自分の中に嘘はないから」
前山剛久が神田沙也加ちゃんについてヘラヘラ喋ってるの見てガチ胸糞悪いんだけど
— めぐチャン😃season2‼️‼️ (@omegudayon) March 6, 2026
「仕事の結果出してくために元カノから乗り換えた」「しょうがないじゃん」ってなに??
しかも右の男も沙也加ちゃん亡くなったことを「急にポーン」とか茶化して馬鹿にしてんの???? pic.twitter.com/86rFkPVxkH
前山剛久が沙也加ちゃんについて笑って話してる
— hiki (@pipopa1315) March 6, 2026
・2ヶ月しかつきあってない
・今後の仕事を考えてつきあった
・真剣に恋愛した結果だからしょうがない
ヘラヘラ笑って話すことではないと思う pic.twitter.com/IIq4oSQFqr
この話題にネットでは
「これ炎上してたね」
「よくこんなヘラヘラしてられるな」
「自分とのトラブルで亡くなった方(神田沙也加さん)に対してこれはないです。「話してくれたらよかったのに」はDVの典型的なセリフです」
「反省してねえ」
「まぁこういうメンタルだから病まないんだろうね」
「「その時すごく仕事悩んでる時で、自分もこれから結果出していくためには今の彼女とお別れして、この子(Kさん)のほうがいいかなと思って」さらっと最低な事言ってるの自覚ないのかな…」
「ここ凄いこと言ってるなと思った。要するに好きじゃないけど仕事のために彼女と別れて渋々神田さんと付き合ったって話だよね。これ話したすぐ後に真剣に付き合っていてみたいなこと言われても」
「自分の仕事の為に、利用価値がある方を選んだと言っているわけね。この最低発言を平気で出来ちゃう人間性」
「つまり、両親も有名で神田さん自身も売れたし、利用して売れようと言う魂胆だった?」
「ポーンって最低だな」
「前山もやばいけど、このユキヤってやつの発言もかなりイカれてるね…亡くならんでもいいやん、とか言える?何この人」
という声も。