堀江貴文氏がSNSでブチギレ投稿

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高市早苗首相(64)が自身の関与を完全に否定した「SANAE TOKEN」の騒動が大きくなる中、「SANAE TOKEN」を応援していた“ホリエモン”こと実業家の堀江貴文氏(53)が「お前らが望んでる結末にはならない」と沈黙を破り、その後もブチギレ投稿を続けています。

(以下引用)

堀江氏は、動画冒頭で「なんか、すげぇトークン出すらしいじゃん」と切り出すと、溝口氏が、トークンについて説明。高市氏サイドと連携を取っていることも明かすと、堀江氏が「トークンを社会参加の設計に使うのは、本来あるべき姿」だといい、「単なる投機じゃなくて、社会実装に向かう動きは意義がある」と賛同。

「1年前は想像もしなかったような、みんなも全然想像しなかったような世界線に行ってると思いますので」といい、「みんなで応援したいと思うんで。「SANAE TOKEN」および「Japan is Back」プロジェクトに、いってらっしゃい!」と力強くエールを送っていた。

しかし、高市氏が関与を否定したことにより、“根幹”が大きく崩れることに。

当該動画では「SANAE TOKEN」を紹介していた箇所はすでに削除されているが、影響力の強い堀江氏らが応援したことに対して“信じてしまった人がいる”“説明してほしい”といった厳しい視線が向けられることに。

騒動が表面化して以降、口を閉ざしていた堀江氏だが、5日の深夜2時台に自身のXで突如、具体的な騒動の内容には触れないまま、批判的なコメントを寄せるユーザーに怒りを爆発させた。

《クソどもがクソみたいなリプしててウザいが、お前らが望んでる結末には絶対ならないから今まで通りクソみたい日常を生きてろクソが。腹立つから書いた》

しかし、怒りは収まらなかったようで、その直後にも《てか、お前らもう武道館ガラガラ問題はどうでもいいのか。鳥並みの脳みそで忘却するの早すぎたろ》と投稿。

堀江氏が2月にゲスト出演した武道館でのアイドルフェスの集客がうまくいかず、会場が「ガラガラ」だとネットが盛り上がった問題を引き合いに出し、怒りをあらわにした。



この話題にネットでは

「この人いつも怒ってるよね」

「男の更年期だねこれ」

「溝口、ホリエモン、青汁王子は本当に類は友を呼ぶって言葉がお似合いだと思う」

「いつになく口悪くなってる」

「野菜食べるの大切なんだなって感じたw」

「命の母飲んだ方がいい」

「ああ。まじでオススメしたいね。赤い方ね」

「エクオールのやつ?あれ効くわ〜」

「命の父ってないのかな?」

「余裕を感じないね😂」

という声も。



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